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Original Title |
GIVE ME A BREAK
(12" Remix) |
| Japanese Title |
| none |
| Artist |
| VIVIEN VEE |
| Release Year |
1979
(Release: 1988) |
| Personnel |
VIVIEN VEE: Vocal
CLAUDIO SIMONETTI: Keyboards, Bass, Guitars
WALTER MARTINO: Drums, Percussion
ROGER FERGUSOON: Bass
JOHN DEVIL, EDDIE SCHUNK: Guitars
STAUROS K. PANOULIS, EMANUEL "pachito" ROMERO, PLUTARCO P. TOPOLINOS: Percussion
ROBERT STEBASTIAN, JIMMY BRECKER, CHUCK DERRINGER: Trumpets
GEORGE FICHER, JOEL RODRIGUEZ, CORDON RUBINSTEIN: Trombones
SAL GENOVESE: Saxophone
CHARLIE CANNON, ORLANDO JOHNSON, COCO DENVER, VIVIEN ANDREWS: Background Vocals |
| Label(s) |
| Energy (Italy) |
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| Introduction |
| 88年にリリースされた"Give Me A Break (1979)"の12インチミックス集。全てが初モノでアルバムミックスは含まれず。原曲に比べれば全体的にマイルドな音質。オリジナルのリリースから9年後のリミックスと云うのも微妙だが、これも当代ならでは。70年代終盤にも12インチはプレスされていたが、それもごく一部の界隈での話。80年代中盤での怒涛のリミックスムーヴメントにはシモネッティも黙っていられなかったに違いない。 |
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1. GIVE ME A BREAK ('88 Remix) 8:15
ヴォーカル、シンセのリフ、ブラスセクション、マリンバ的な音色での32小節のソロ、クライマックスでの一部のパートを除くパーカスアンサンブルなど原曲のトラックを、新たにプログラムされた各種パーカス+8分裏打ちのハット+シンベのリズムセクションにトラックダウンしたミックス。 |
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1. GIVE ME A BREAK (Wild Mix) 7:27
イントロのパーカスは、原曲終盤のティンパレスやコンガのトラック。シンセリフ以降はA面のミックスと大差ないが、こちらでは左チャネルのボンゴのトラックを終始強調。マリンバ的な音色での32小節のソロでは、ボンゴ以外のパーカスのトラックやシンベも部分的に落とされる為にソロが引き立つと云う仕掛け。 |
2. GIVE ME A BREAK (Radio Mix) 3:45
A面のミックスに新たなパーカスをミックスするアブリッジ版のイントロ、テーマを1コーラス、16小節(原曲のハーフサイズ)のマリンバ的なソロ、テーマのダルセーニョ、イントロで割愛されていたシンセのリフで終演。原曲はもとより、それぞれのミックスもそれなりのサイズだった為にさすがに瞬く間と云う感じのミックス。 |
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